コロナウイルスで感じた事の独り言です。
緊急事態宣言がでて、約2ヶ月が経ちました。
会社の役員て本当に馬鹿が多い。
ウイルス感染より受注、売上が重要と思ってる。ましてや、在宅勤務を許容したかと思えば在宅勤務している社員を否定する。
根性論を振りかざすのは、勝手にそう思う人たちで頑張ってもらいたい。
10年前にあった東日本大震災では、お客さんのことも心配であったし社員のことも心配だという思いもあり頑張ろうという気持ちがあった。
ただウイルスは、感染するのに、自分が持っている可能性もある。
そういう状況にも関わらず、役員の顔色を伺う人たち、会社に来てる方がえらいだとか言ってる人は本当にあきれました。
不要不急の外出なのにいつも通りの仕事をする。
今では、解除されたからといって通常通りになっている。
仕事のやる気がないわけでもない。出ている人がえらい、自分がいないと会社がまわらないみたいな事を言ってる人、そうかも知れないが全く思わない。
世の中の流れもよめない。
不満ばかりかかえながら、日々生活している。
仕事は頑張るが、まじでやってらんない。
ただ意見は、今までもしてきたがこれからもしていく。
コロナウイルスの夜明けを本当に祈っている。その中、コロナと戦っている人たちへの感謝、医療に関わる人、日用品の販売など本当に有難いと思う。
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