最近見た映画を紹介します。
今回は
打ち上げ花火 下から見るか横から見るか
です。
pvが非常に良かった、本当にpvが良かったと思います。
むしろpvでも良かったんじゃないかと言うくらいです。
すみません、映画も普通に楽しく見れました。
すみません、映画も普通に楽しく見れました。
では、早速ですが、結論を言わせてもらいます。
pvが良かった(笑)しつこくて、すみません。
これから見る方はこれから下は見ないようにして下さいね!
少し空欄を空けました。
もう大丈夫かな?今、スマホなのでどうなのかなと思いますが…
他の映画で言うと
時をかける少女を思い出しました。
時をかける少女を思い出しました。
ストーリーは主人公は中学生で、仲良し五人組です。
主人公 のりみち
ヒロイン なずな
友達 ゆうすけ(結構、重要)
その他 三人(笑)
はじまりは、海の中??二人が手を取り合うところから、シーンが変わり学校に登校するところから始まります。
その時、仲良し四人組はいつものように学校まで競争しようとします。
その時です、なずなが海岸にいて何かを拾いました。
主人公は、なずなに一瞬、みとれるシーンがありそこから学校に到着します。
学校では、いつものようにふざけてる日常を送りますが、その日だけは、違ったのです。
何が違ったのか。のりみちとゆうすけが、プールの掃除に行ったらなずなが、プール再度に寝転んでるではありませんか。
のりみちは、またしてもポカーンとしてしまいます。
ゆうすけは、トイレに行ってくると言って一人で掃除を始めます。なずなの近くまで掃除に行くと、なずなが、今朝拾った石をみているではないですか。
急に話をかけられてのりみちは、あたふたします。その石は何だと聞くと、今朝拾ったんだ、へ~と言った感じです。
そこにゆうすけが、戻って来てのりみちに泳ごうと提案。
何故かなずなも、泳ぐつもりになってます。
勝った人の言う事を聞くというとんでもルールです。
勝負は始まりました。
のりみち、優勢です。しかし、なずなも中々の速さ!ターンの際に、毎度の事ながら、なずなに見惚れます。その時、ついでに石も落としましたが、あまり関係ありません。
見惚れたせいで、足をプール再度にガンとやってしまいました。
残念ながらなずなにはもちろん、ゆうすけにも勝てませんでした。
なずな一着!ゆうすけ二着です。
のりみちが、往復してこないうちに、なずながゆうすけに好きだから今日の花火大会を一緒に見ようと誘います。午後五時に迎えに行くからと言われます。
ようやく、ゴールに着いた時には、なずなの姿はなく、ゆうすけがプールに沈んでました。
ぶくぶくぶくっと。
シーンは、変わり放課後の教室へ
教室では、花火を横からみたらどうなってるんだと言う議論がされていて、そこでは一人をのぞいて、皆花火が平面に決まってるというのです。
なんと、花火師をやってる人もそう言っていたと言い始めます。
じゃ、横から見るために、あの灯台から見れば横から見えると言い、皆で五時に集合して行こうと言う話になりました。
四時頃になり、のりみちが家に着くと既に家にゆうすけがおります。
ゆうすけが、お前んち、不用心だなと言って勝手に家に入りこみ、ゲームをやっていました。
約束の時間が近づいて来ました。
主人公 のりみち
ヒロイン なずな
友達 ゆうすけ(結構、重要)
その他 三人(笑)
はじまりは、海の中??二人が手を取り合うところから、シーンが変わり学校に登校するところから始まります。
その時、仲良し四人組はいつものように学校まで競争しようとします。
その時です、なずなが海岸にいて何かを拾いました。
主人公は、なずなに一瞬、みとれるシーンがありそこから学校に到着します。
学校では、いつものようにふざけてる日常を送りますが、その日だけは、違ったのです。
何が違ったのか。のりみちとゆうすけが、プールの掃除に行ったらなずなが、プール再度に寝転んでるではありませんか。
のりみちは、またしてもポカーンとしてしまいます。
ゆうすけは、トイレに行ってくると言って一人で掃除を始めます。なずなの近くまで掃除に行くと、なずなが、今朝拾った石をみているではないですか。
急に話をかけられてのりみちは、あたふたします。その石は何だと聞くと、今朝拾ったんだ、へ~と言った感じです。
そこにゆうすけが、戻って来てのりみちに泳ごうと提案。
何故かなずなも、泳ぐつもりになってます。
勝った人の言う事を聞くというとんでもルールです。
勝負は始まりました。
のりみち、優勢です。しかし、なずなも中々の速さ!ターンの際に、毎度の事ながら、なずなに見惚れます。その時、ついでに石も落としましたが、あまり関係ありません。
見惚れたせいで、足をプール再度にガンとやってしまいました。
残念ながらなずなにはもちろん、ゆうすけにも勝てませんでした。
なずな一着!ゆうすけ二着です。
のりみちが、往復してこないうちに、なずながゆうすけに好きだから今日の花火大会を一緒に見ようと誘います。午後五時に迎えに行くからと言われます。
ようやく、ゴールに着いた時には、なずなの姿はなく、ゆうすけがプールに沈んでました。
ぶくぶくぶくっと。
シーンは、変わり放課後の教室へ
教室では、花火を横からみたらどうなってるんだと言う議論がされていて、そこでは一人をのぞいて、皆花火が平面に決まってるというのです。
なんと、花火師をやってる人もそう言っていたと言い始めます。
じゃ、横から見るために、あの灯台から見れば横から見えると言い、皆で五時に集合して行こうと言う話になりました。
四時頃になり、のりみちが家に着くと既に家にゆうすけがおります。
ゆうすけが、お前んち、不用心だなと言って勝手に家に入りこみ、ゲームをやっていました。
約束の時間が近づいて来ました。
ゆうすけは、約束をそっちのけにして、のりみちに足が大丈夫か、うちの実家に行って見てもらえと言い、のりみちは、それに従います。
ゆうすけの家は町医者で、のりみちが行くと、なずなが浴衣姿でまっていました。
足のケガをみてもらい、薬を処方される間、のりみちとなずなに気まずい雰囲気となります。
のりみちは、なずなにむかって、待っててもゆうすけは来ないといいます。
二人で、診療所を出るとなずなが、大きな旅行カバンを持ってるのに気づいたのりみちは、
それは?と
なずなは冗談ぽく出て行くのと
また、なずなは、のりみちに対してプールで勝った人と行こうと思ってたの、のりみち君が勝つと思ってたのにと言われます。
そこに突然、なずなぁと聞こえます。
声がした方を見ると凄い勢いでなずなママが、走ってくるではないですか。
なずなも必死に逃げようとしますが、一瞬で、つかまってしまいます。
のりみちは、助けを求められたのですが、何もできません。
そこには、カバンだけが残っており、なずなが拾った石が転がっていたのです。
タイミング悪く、灯台にむかおうとしていたゆうすけ達がきます。
ちゃかすようになずなママ、ちょ〜こえ〜と言って何も考えていなうすけに、怒りがこみあげ、一発くらわすのです。
その時、のりみちは石を拾って、あの時、俺が勝っていたら、あの時負けたからと、何も出来なかった自分に腹がたち、あの時!とその想いをのせた石を思い切りなげます。
すると、石の中にifと言う文字が浮かびあがります。
時間が、逆行し始めます。
あれと思う暇もないうちにプールでの競争に戻りました。絶対に勝つと決め、ターンで足をぶつけないよう注意しユウスケには、無事に勝つ事が出来ました。
すると笑顔のなずなが、過去を変えることに成功し今日5時に迎えにいくから花火大会に一緒に行こうと言われます。
同じように家には、ゆうすけが4時ころにやってきます。
なずなが5時になり迎えにくると思い、同級生にその姿を見られるのがはずかしいのか、
ゆうすけを家において逃げるようになずなと自転車に乗って、走っていくのです。
自転車の後部座席に座っているなずなは、なぜだか嬉しそう。
のりみちもどうしたら良いかわからないまま、自転車で走っていくのです。
なぜか駅に到着して、なずなからこのまま一緒に逃げようと言われます。
なずなが駅で、浴衣からワンピースに着替えて化粧をみると、なぜだか同級生に見えない色っぽさに気づいて心が揺れます。
電車がやってきたタイミングでなずな母が追いかけてくるのです。そこに義父がやってきて、やはり連れ去ろうとしてなずなに助けてと言われますが、義父になんだお前はと、一発食らわされるのです。
力足りなく、またなずなを連れ去られたのりみちは、なずなが落としていった石を拾い、もしも電車にのれていたらと願うのです。
そうすると電車に乗る前から、やり直す事ができ、義父から一発食らわされたのを、来るのがわかっているのりみちは、軽々と避けてなずなを連れて電車に乗せたのです。
なずなから、都会にでて二人で暮らそうという提案にのりみちはわかっているのです。
そんなに簡単では無いことが。もちろんなずなにもわかっています。
そんな中、走り続けている電車の外には踏み切りがみえます。そこにはゆうすけと他友人がそれをみかけ、電車を追いかけてきます。それも走って。
後ろからはゆうすけ達が。電車乗り場には、なずなの母が追いかけてきます。
二人はとにかく走り、皆の約束していた灯台にたどり着き、屋上にあがり花火をみるのです。
そこで見た花火は、花びらのような花火で普通の花火とはまた違うのですが、それもまぁいいかなと思える二人がいたのです。
灯台の屋上にのぼってきたゆうすけに突撃され、二人は灯台から落とされてしまうのです。
落ちている最中にとっさに石をなげ、電車で皆に気づかれなければと思いながら、思いをこめて投げるのです。ぎりぎりのところで、電車にのったところに戻ることができ、踏切ではみつからないように隠れ、なずな母からも逃れる事ができたのです。
しかし、前回の行き先とは違い、電車は田んぼの中を走っていくのです。まるで海の中を走っているかのように勘違いするほどに。
電車が到着した場所は、同じ町でしたが、二人の妨害をするものはいません。
二人は、海に向かって歩いていくと灯台のレンズに囲まれた世界にいるのです。
この世界も正しくないと思いながら、それでも良いと思えた二人がいます。
花火は始まろうとしています。花火師が打ち出した筒には、石が入っていました。その石は高く上がり、石は壊れてしまいます。
石が壊れると同時に灯台のレンズに囲まれたような世界がばらばらと壊れていきます。
元通りの世界に戻り、二人で海を泳ぎ海の中から花火を見上げるのでした。
この瞬間が永遠に続けばと思いながら(私の推測です。)
シーンが変わり夏休みが明け学校が始まりました。
しかし、先生から名前を呼ばれたとき、そこに二人の姿はありませんでした。
以上で二人はどうなったのか、わからないまま話は終わりました。
次回、ラストシーンについて考察できればと思います。
拙い文章ですが、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
なずなが5時になり迎えにくると思い、同級生にその姿を見られるのがはずかしいのか、
ゆうすけを家において逃げるようになずなと自転車に乗って、走っていくのです。
自転車の後部座席に座っているなずなは、なぜだか嬉しそう。
のりみちもどうしたら良いかわからないまま、自転車で走っていくのです。
なぜか駅に到着して、なずなからこのまま一緒に逃げようと言われます。
なずなが駅で、浴衣からワンピースに着替えて化粧をみると、なぜだか同級生に見えない色っぽさに気づいて心が揺れます。
電車がやってきたタイミングでなずな母が追いかけてくるのです。そこに義父がやってきて、やはり連れ去ろうとしてなずなに助けてと言われますが、義父になんだお前はと、一発食らわされるのです。
力足りなく、またなずなを連れ去られたのりみちは、なずなが落としていった石を拾い、もしも電車にのれていたらと願うのです。
そうすると電車に乗る前から、やり直す事ができ、義父から一発食らわされたのを、来るのがわかっているのりみちは、軽々と避けてなずなを連れて電車に乗せたのです。
なずなから、都会にでて二人で暮らそうという提案にのりみちはわかっているのです。
そんなに簡単では無いことが。もちろんなずなにもわかっています。
そんな中、走り続けている電車の外には踏み切りがみえます。そこにはゆうすけと他友人がそれをみかけ、電車を追いかけてきます。それも走って。
後ろからはゆうすけ達が。電車乗り場には、なずなの母が追いかけてきます。
二人はとにかく走り、皆の約束していた灯台にたどり着き、屋上にあがり花火をみるのです。
そこで見た花火は、花びらのような花火で普通の花火とはまた違うのですが、それもまぁいいかなと思える二人がいたのです。
灯台の屋上にのぼってきたゆうすけに突撃され、二人は灯台から落とされてしまうのです。
落ちている最中にとっさに石をなげ、電車で皆に気づかれなければと思いながら、思いをこめて投げるのです。ぎりぎりのところで、電車にのったところに戻ることができ、踏切ではみつからないように隠れ、なずな母からも逃れる事ができたのです。
しかし、前回の行き先とは違い、電車は田んぼの中を走っていくのです。まるで海の中を走っているかのように勘違いするほどに。
電車が到着した場所は、同じ町でしたが、二人の妨害をするものはいません。
二人は、海に向かって歩いていくと灯台のレンズに囲まれた世界にいるのです。
この世界も正しくないと思いながら、それでも良いと思えた二人がいます。
花火は始まろうとしています。花火師が打ち出した筒には、石が入っていました。その石は高く上がり、石は壊れてしまいます。
石が壊れると同時に灯台のレンズに囲まれたような世界がばらばらと壊れていきます。
元通りの世界に戻り、二人で海を泳ぎ海の中から花火を見上げるのでした。
この瞬間が永遠に続けばと思いながら(私の推測です。)
シーンが変わり夏休みが明け学校が始まりました。
しかし、先生から名前を呼ばれたとき、そこに二人の姿はありませんでした。
以上で二人はどうなったのか、わからないまま話は終わりました。
次回、ラストシーンについて考察できればと思います。
拙い文章ですが、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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